2008年3月2日(日)
プロパテントを担う特許事務所として、安定した高品質のサービスを提供することで、クライアントから評価していただけるよう努力を重ねてまいります。また、当所の所員には国際的な視野をもった知財プロとしての高いプライドを持って業務に取り組み、顧客満足の向上を積み重ねるよう期待しています。
米国型のパートナー制による長所である、合理的かつ明朗な利益配分を行っています。また、日本型のオーナー制事務所の長所とも言える担当する案件のみに集中できる仕事環境を作り上げています。つまり、日米の特許事務所の長所を取り入れ、運営されている点が田下国際特許事務所の大きな特色です。
Posted in
理念 |
Comments Off
2008年2月28日(木)
事業内容
電子・電機分野に特化した、特許に関する国内外の出願、その他手続きのサービス
◎自動車メーカー及び自動車関連メーカーを中心に、工業所有権(特許)に関する企業へのコンサルティング業務を行っています。
クライアント
世界市場で活躍する自動車及びその関連メーカー、機械メーカー、
電子機器メーカーなど、大手優良企業とお取引させていただいております。
事業所
名古屋市中区栄1-22-6
田下国際特許事務所ビル
◎地下鉄「伏見」駅近くの自社ビルです。
大きな地図で見る [1]
設立
1993年4月
代表者
所長/弁理士 田下明人
従業員数
10名
自社ビル効果!
当所は利便性の高い場所に自社ビルを所有しており、テナント料等のコストを軽減化できます。そのため担当者に対する適正な利益還元が可能となります。
4Fは小さなスポーツジム!
ビルの4Fには電動のマッサージチェアほか、数種のトレーニング機器、オーディオなどが整えられた部屋があります。明細書の仕事は思考を集中するため、煮詰まる状態になることがしばしば。そんなときは一旦ブレークし、リフレッシュすることが大切です。海保出身の所長は、身体と頭脳のバランスを重視します。担当者がちょっと疲れたとき、ここで頭を休め、再び仕事に取り掛かると、思考の断片が結晶のように固まり、明細書の作成が進展していきます。
[1] http://maps.google.co.jp/maps?f=q&hl=ja&geocode=&q=%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%8C%BA%E6%A0%841-22-6&sll=36.5626,136.362305&sspn=35.79303,64.775391&ie=UTF8&z=14&iwloc=addr&ll=35.172616,136.900206&source=embed
Posted in
概要 |
Comments Off